INSTALL GUIDE
自動化ナビゲーター
プロンプトを貼って、
インストール。
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下のボタンでコピーし、AIのチャットに貼り付けて送信します。
「自動化の相談」と話しかける
AIの完了案内を確認してから、同じプロジェクトで始めます。
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インストール用プロンプト
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「自動化ナビゲーター」のスキルを、現在開いているプロジェクトの中にインストールしてください。 スキル本体(そのまま保存するファイル): https://navigator.ritsuto.org/skill/automation-navigator/SKILL.md 確認用の情報(版・SKILL.md と references/ 一式のURLおよび指紋): https://navigator.ritsuto.org/skill/manifest.json 説明だけで終わらず、可能な操作はあなたが実行し、取得・保存・確認まで進めてください。 1. 現在のプロジェクトのルートフォルダと、使用中のAI環境が対応する「プロジェクト専用スキル」の登録方法と保存先(代表例:Claude Code なら `.claude/skills/automation-navigator/SKILL.md`、Codex なら `.agents/skills/automation-navigator/SKILL.md`、Antigravity なら `.agents/skills/automation-navigator/SKILL.md` または `.agent/skills/automation-navigator/SKILL.md`。最終的には使用中のAI環境の公式ルールに従ってください)を確認してください。対象フォルダが不明、または複数候補がある場合だけ、どのフォルダに入れるか私に聞いてください。 2. manifest.json を取得し、版(version)と、files に記載された全ファイル(`SKILL.md` および `references/` 配下の各 `.md` ファイル)の URL・sha256 を確認してください。 3. manifest.json の files に記載されたすべてのファイル(`SKILL.md` と `references/` 配下のファイル一式)を取得し、まずプロジェクト内の一時フォルダへ同じ階層構造(`SKILL.md` と `references/*.md`)で保存します(スキル保存先にはまだ置きません)。内容は1文字も要約・改変しません。全ファイルの sha256 が manifest.json の値と一致すること、SKILL.md 先頭の name が「automation-navigator」であることを確認してください。一致しない・取得できない場合は保存せず、manifest.json に書かれた ZIP のURLから取得(または私にダウンロードしてもらい保存場所を確認)し、ZIP内の「automation-navigator/」配下の全ファイルで同じ sha256 確認をしてから続行してください。 4. 一致を確認できたら、使用中のAI環境の登録ルールに従い、現在のプロジェクト内のスキル保存先(手順1で確認した場所)に「automation-navigator」フォルダを作り、その中へ `SKILL.md` と `references/` フォルダ一式を配置し(例:`.claude/skills/automation-navigator/SKILL.md` と `.claude/skills/automation-navigator/references/*.md`、`.agents/skills/automation-navigator/SKILL.md` と `references/*.md`)、一時フォルダは削除してください。同名スキルがある場合、同じ内容ならそのまま使い、内容が異なる場合(古い版を含む)は、置き換えてよいか私へ確認してから上書きしてください。 5. 保存後に読み直し、`SKILL.md` と `references/` 配下の全ファイルの sha256 が manifest.json と一致すること、合言葉「自動化の相談」が含まれることを確認してください。保存先の実体がプロジェクト内にあることも確認してください。AI環境にスキルの認識確認機能があれば、それも使ってください。 必ず守ること: - インストール先は現在のプロジェクト内だけです。グローバル領域やユーザーホームの共通スキル領域には保存しないでください。プロジェクト外へ向くシンボリックリンク経由でも保存しないでください。 - プロジェクト専用スキルに対応していない場合は、グローバルへ切り替えず、できない理由と必要な次の操作を教えてください。 - 既存の設定やほかのスキルは変更しないでください。 - 追加ソフトの導入が必要になった場合は、理由を説明して確認してください。 - ファイル操作できない環境では、インストール済みと報告せず、ファイル操作できるAI環境でこのプロンプトを使うよう案内してください。 最後に、次の3点を短く教えてください。 - インストール結果(版と配置したファイル一式を含む)と、プロジェクト内の保存先 - 再起動や新しいチャットが必要か - このプロジェクトを開いて「自動化の相談」と入力して始める方法 ファイルを配置できたことと、AIがスキルを認識したことは区別し、確認できた範囲を正確に伝えてください。